嬉しいデキゴト
先日、ハルキが中学に行ったら入部を希望している、
硬式野球チームのマネージャーの方からメールがありました。

「ハルキは頑張っていますか?」
こうして気にかけてくれるのがとても嬉しいんです。

嬉しいんですよ。
しかし・・・

当の本人は最近ランニングもせず、
マンション改築工事で場所がないから、という言い訳で素振りもせず(-_-メ)

まさか「頑張ってないですよ。遊んでばっかり」、とは言えないッス(+_+)

でも、ひとつだけ強い意志を感じたコトがあって、
そのマネージャーさんを通じて監督さんに伝えたかったのでメールに書きました。

それは1週間前、ハルキの授業参観時に黒板の後ろに貼ってあったみんなの作文。
お題は『私は〇〇を推薦します』というもの。
自分の好きな趣味であったり、班長やリーダーであったり。
驚いたのが、ハルキはこの硬式野球チームの監督さんを推薦します!という内容
しっかり書いていました。
「自分はうまくなりたい。だからこの監督さんに教えてもらいたい。」

メダルも欲しいと思う。
でもそれだけでなく、その先の目標をしっかりと見据えて
ハルキなりに考えてるんやな、と
親バカながら嬉しかった。

で、メールを返信するときに、
その作文で監督さんのことを書いてました、と伝えました。

そしたらハルキ宛の励ましのメッセージとともに、
監督さんが嬉しくてウルウルしてはった、とのご報告を頂きました。

帰宅後、そのチームのブログを見たら、ハルキのことが!!

小学生の作文

マジで(・□・;)!?

ハルキにも見せたら、「(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-」だの
「スゲェ~(*゚▽゚*)」だの感嘆の声が!

「監督さんが、嬉しいって言ってくれたらハルキも
嬉しくなるよなぁ。」

その夜、ハルキはこんな姿で寝てました(笑)


rps20130222_000010.jpg

何かを感じてくれたんでしょうか。

そして、

次の日の朝には寝ぐせがついてました(笑)



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野球のこと |コメント:0 | トラックバック(-)| 2013/02/22(金) 23:22:00
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